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Vol. 73 他人な自分

わ〜い!久しぶりの日記でございますぅ〜。(*^◇^)ノ 

私のツインソウル(8日生まれのきゃわいい妹的存在なので妹と呼びます☆)は日曜日に帰って行きました。彼女は栃木に住んでいます。最後に会ったのが、2001年、石の事件があって、その冬にお墓参りに父の実家がある山梨に行く時に遊びに行ってからですから、かれこれ5年振りですね。でもいつもネット電話スカイプでバーチャル同棲のごとく毎日のように話しているので、久しぶりに会っても、懐かしい感じはしないというか、これがツインソウルのなせる技なのか、今までの距離感と時間を全く感じなかったです。 

まさに、他人だけど自分な私という感覚で、不思議な空気感です。 

余談ですが、2001年の12月に妹に会いに初めて栃木を訪れたんですが、行った日に大雪になって、地元の人でもこんな雪はめったに降らないと言っていたほど。日光東照宮と華厳ノ滝(ケゴンのたき)に行きたかったのですが、滝は雪で登れないと地元の人に言われて断念しました。必然を考えると、滝には私は登らない方が良いという守護霊の判断だったようです。やはりあの滝って色々な霊が集まっているみたいですね。 

話を戻して、たった3泊の滞在でしたが、守護霊は「同じ魂同志、久しぶりに水入らずで」と私の意識に入ってくることがありませんでした。でも、今生のもので色々メッセージを送って来たり、波動の法則はそのままビリビリ来ていましたね。この使い分けが出来るのも便利だなと思いました。 

最後の夜にじっくり2人で今までのことや私達のこと、今後のこと、そしてスピリチュアルな話を一杯しました。その時に私の中で大きな気付きがありました。確信したと言った方がいいかも。私の今生での使命がはっきり明確に悟れたことです。霊界からの導きにしっかり着いていこうと心新たに思えたのは大きな収穫でもありました。 

久しぶりに他人な自分に会えたのはほんとに楽しかったです。他人の感覚がないですが、姉妹という感覚(私には姉がいます)とはまた違っていて...。 

次回の日記では私の体験するツインソウルについて書きたいと思います☆


2007年01月16日

Vol. 72 Cheer up!

私が落ち込んでいたり、いらいらしている時って、守護霊が「こりゃいかん。マイナスの波動を出しておる」って元気づけてくれます。 

とっても些細なことなんですが、確かに元気にさせてくれる波動を持ってきてくれます。 

例えば、「なんか今日、元気がわかない」という気分で外出して、人に愛想向けれない状況で、顔も暗〜いはずなのに、やけに入るお店入るお店、きまって店員からとても心地よい接客を受けたり、人に道を聞かれて答えて「ありがとう!」という言葉をかけられたり。 

今日もまたそんなことがありました。 

昨日からイライラ。イライラするって珍しいのですが、原因が分からなくイライラ。お箸がテーブルから落ちるだけで「むかっ!」状態。(^^;) イライラするとイライラするようなことが起きてしまうので、「いかんいかん。どうしてだ?」と気持をコントロールしようとするのですが、なかなか出来ません。原因が分からない時って誰かの想い(いらいらしている人)の波動を受け取っている場合があるので「今日ディナーをする友達がいらいらしているのか、明日来るツインソウルの妹がいらいらしているのか...」なんて考えるのですが、それすら考えるのがイライラで面倒って感じ。 

今日は朝早くから印刷屋へ行って、制作したカタログの色チェックをしないといけませんでした。結局それが面倒でイライラしているのかと思ったり。(って、それが私の仕事だろう!ですが...爆) 

余談:色チェックは実際の印刷が出来る行程で、全てのページの色がちゃんと出ているか、もし色を少し変えたいならその場でインクの度合いを調整してもらうのです。カラー印刷は4ページずつ1枚の紙に印刷されます。最初の1枚の色チェックをした後は、その1枚の印刷が全て終わらないと次の1枚に行けないので、1枚チェックごとに、何時間か印刷屋で待ってないといけないのです。大手印刷屋なら一度に何枚も出してしまうのでしょうが、個人の印刷屋なので、ページ数や印刷の進み具合によるのですが、1日から2日がかりになります。 

そして印刷屋で1枚1枚が出来上がるまでの時間をぼけ〜っと待っていたら、なんとその日は従業員の人がリトリバー犬を連れて来ていて、犬大好きな私にとっては大変癒されました☆ 

その犬の名前は「シンバ」と言って、まだ1歳にもならないのですが、身体はもう大人。毛並みもとっても柔らかくて、会った瞬間、私に飛びついて来て、待っている間も私のイスの下でじゃれたり、寝たりしていました。たまらなくかわいい〜!犬が大好きなのに今は飼うことが出来ない状況。犬に触れる時すらほとんどない生活だったので、今日はとてもとてもうれしかったです☆ 

偶然ではなく必然の犬からの癒し。まさに私のイライラはシンバによって一気に吹っ飛びました!「シンバ、私に会いに来てくれてどうもありがとう!元気になったよ!」って何度も言いました。 

守護霊様が今回もプラス波動を持ってきてくれたんですよね。守護霊様、なかなかやってくださるではないですか!イライラしちゃってごめんなさい。そして今回もマイナス波動から私を助けてくれてありがとう!(^^)/ 

明日からいよいよツインソウル現る、です! 

彼女の滞在はたったの3泊で今週の日曜日には帰りますが、その間、日記は滞るかもしれません。でもまた来週には復活します☆


2007年01月10日

Vol. 70 数字はまさにスピリチュアル

昨日、映画「博士の愛した数式」を見ました。この原作は1年程前に私の「命数」の話を友達にしたら「Sarah★彡の誕生日が17日って素数じゃない!数字に関する素敵な小説があるからぜひ読んでみて!」って教えてもらって読んでいました。 

小説「博士の愛した数式」はベストセラーになっていて、私もわくわくして読みましたが、勉強嫌いな私ですので、数字や数学を文章で説明されると拒否反応で頭に全然入ってきませんでした。そしてお話自体も結局私にはそれほど深く感動出来なかったのです。 

そして、今回は映画。少しDVDを手に取る前から拒否反応があったのですが、あの小説をどう映像化しているのか興味があったのです。 

見てみると、文章より映像で説明していると、私にはとっても分かり易く、数字はまさにスピリチュアルなものであったんだと感動させられました。人類が生まれる前から存在していた数字。そして「素数」「階乗」「友愛数」などなど、全てが霊界の映しであると感じました。そして守護霊がいつも言う「あるがまま」というセリフも出てきました。 

博士は言います「(数式は)分からなくてもいい。心で感じることに意味がある」と。これはまさに霊界道の教えでもあるのです。 

もう一度、この本を読んでみようと思いました。

2007年01月08日

Vol. 67 ご来光

日の出前










日の出中

日の出


31日最後の日に、私は5つもミラクルなプレゼントを守護霊様達から頂きました。また、そのお話はちょっと長いので、もし書けたら後日書きたいなと思いますが、まだまだミラクル続きって感じで、今日、偶然、友達が「ご来光」というメールを送って来て、そのメールには友達のマンション(彼女は湖畔のペントハウスに住んでおります)から見た初日の出の写真が添付されていたんです!!!(その友達は私がこのようなサイトを持っているのも、私がスピリチュアルに目覚めているのも知りません) 

天女様より元旦にありがたいメッセージを頂いたばかりで、初日の出は私は爆睡で見れなかったのに、見る事が出来たなんて!!! 

これもまたまたミラクル!感謝感謝の日々です。感涙。ヾ(≧o≦)ノ☆ 

ということで、今年ご来光を見れなかった方々にもぜひぜひ光のパワーを纏っていただきたくアップさせていただきました☆ 

ほんとうに金色(こんじき)に茜色ですね。(^^)


2007年01月03日


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今見ても感動するご来光ですね。
日記には書いてなかったのですが、この写真を送ってくれたお友達の旦那様はプロの写真家なので、これほど綺麗に撮れたんだと思います。
彼女は今天国から見てくれていると思います!

素晴らしい写真ありがとうございました☆

 

Vol. 63 叱られました...

う〜ん、ここ2、3日ちょっと考える事があって、私には珍しく気持がざわざわだったんです。落ち着かないって感じ。ちょっと邪念が入っているのが自分でも分かっていたんですが、止められない...。 

そしたら今日、守護霊から叱られました。汗 私が聞く耳を持たないと分かっているのもあるのですが、私にしっかり魂に叩き込んで理解させたいことって、私の場合は直接現世のものを使って体験やメッセージで伝えた方が魂に効果的というのを守護霊はご存知なので、そうします。 

最初はやんわり言葉でメッセージを送ってくるのですが、やっぱり私は体験しないと学ばない人、いわゆる実際に現実で見ないと信用(理解)しない人でもあるんです。疑り深いとも言えます。 

今回も戒めの状況が続き、それでも理解出来ない私にメッセージを送って来たのですが、自分の邪念に気付いてはいるのですが、心からの理解が出来ないと邪念も消えないので「これは文章でしっかり注意せにゃならん」と、しっかり文章でお言葉を頂きました。それも江原さんの「ガイドスピリットからの1から50のメッセージ」で思いっきりどんぴしゃメッセージで叱られました。(^^;) 

この江原さんの「ガイドスピリットからの1から50のメッセージ」はほんとに役に立っています。まだ私がここまで守護霊と直接話せなかった時、大変助けられました!なので、今もふっと思い出して数字が出てくるとすぐに調べます。いつもどんぴしゃなメッセージ、感謝感謝!!! 

今回は初めて浮かんだ数字。ちょっと言えないのですが、叱られてる内容のものです。(^^;) まさに痛い所をつかれたメッセージで、はっきりここまであからさまに言葉にされると、苦笑いするしかないっつの!(^^;) 戒めになりました。心から理解させて頂きました。内容的には、私が今やっている霊界からのメッセージを人に伝えることの姿勢のあり方についてでした。これからこのメッセージは今後の私の座右の銘になります。 

しかし、ここまではっきり必然が続くとすごい...。やっぱり全然この世だけの世界だけではないんだと痛感することばかり。めちゃくちゃすぐそばに霊界あるやん!って感じです。そして守護霊はやっぱりやさしいし、絶対に裏切らないし、厳しい中にも愛があって、こうして心を戒めてくれて、軌道修正をしてくれるのです。それも根気よく。ここまで理解し反省出来たのに数日かかってますから。これでも今の私には全然早い方ですが、その間、何度も色んな形でメッセージを送ってきてくれたその努力に頭が下がります。ほんとうにごめんなさい、そしてありがとう、です!


2006年12月28日


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うわーこれもう何だったのか2015年現在では思い出せないですね^^;
座右の名まで言ってるのに。。。汗
でもたぶんすでにその気持ちは身体に浸透してるのでしょう。
改めて、私もブログをこうして再度読み返し移す作業をしながら、メッセージを伝える姿勢のあり方について考えたいと思います。

 

Vol. 57 原点に立ち返る

ここ二日、もんもんとしていました。自分の表現したいこと、そしてそのすることの意味さえも迷宮の中に入ってしまったという感じ。(^^;) 

スピリチュアルに気づいてから思っていたことですが、何か迷いが出てくるとき、落ち込むとき、不安になるときって守護霊ががさごそと「さてさて、動かなならん。どっこらしょ」と動いてそれを阻止というか、気持ちをプラスに持っていかせるように働きかけてくれるのが目に見えてわかること。なので以前よりそういうブルー時期の回復が早い! 

今回もバンバンそれが来ました。チャンネルを私が切った状態だし、不安定なときはチャンネルしても無理と分かっているので、私の得意分野(にさせられたんですが。笑)絶対に実体験と己の気づきから教えるやり方で、すごい気づかされることが波のように押し寄せておりました。汗 

まだ自分の中ではっきり整理がついていないのですが、ほぼ気持ちはすっきりです。要はサイトをはじめようとした「原点に立ち返る」そして守護霊からの言葉「この世は実は簡単」ってことで救われました。 

この気づきを瞬時に得られるってやっぱり今までの経験と生き方が大きな鍵となると痛感。無駄なことはないってつくづく思います。 

そして、人それぞれの捕らえ方、考え方があって、その人の心、一つ一つにまた感動です。人ってやっぱりそれぞれがすごいし、かっこいい!!!私なんてまだまだおこちゃまだなと感じる次第です。 

たぶん読まれる方は何を言っているのか分からないと思います。すみません。そうです、自己整理をしているのです。自分の記録を書き留めておきたいので。 

それと、この数日で新たなことがわかりました。黒斎さんのブログを以前読んだけどその時は素通りって思ったものがあったのですが、そうではなく夢ですでに読んでいたんです。一種予知夢。今日も全く同じことがあり、あれ?このサイト読んだことが・・・でも行き着くまでがありえないので、「?」と思っていたら、夢で見たと気づきました。 

とりあえず原点に戻ることと、私は私のあるがままを突き進むべきということで、やるのみ!です。


2006年12月22日

Vol. 48 雲のお仕事

今日は印刷屋へお出かけ。 

まだ4時なのに、外は夜みたい。 

天を仰ぐと、流れの速いどんより雨雲が西から東へ列をなす。 

「そんなに慌ててどこ行くの?」 

「降らせないといけない所があるんだ。ここじゃないよ。早く行かなきゃ間に合わない」 

雲もお仕事がんばってる。 

ありがとう、そして、お疲れさま☆ 

余談:雲に話しかけると、パラパラと肌に触れるだけの僅かな雨が当たるんです。「ちょっとぉ、ここじゃないって、降って来てるよ」なんて突っ込み入れながら。笑 でも話しかけをやめるとパラパラも止まる不思議。そして10分後には西の空から夕日が差してきました。雲さん間に合ったかな...(^^)


2006年12月16日

Vol. 46 水からの伝言

私の街には「dowsing group」の団体があって、定期的にスピリチュアルで有名な人を呼んでワークショップや講演をしています。私は「自分の住んでいる街で、スピリチュアルなボランティア団体ってないのかな」という疑問から2年ぐらい前にネットでサーチして見つけました。色々な方々が講演などに来られているのですが、まだ私は絶対に行きたい!って思える人はいなくて一度も参加したことがないんです。でも、サイトはたまに講演者をチェックしに覗いていたんですが、2005年に講演に来られた方で興味があった人の講演をミスっていたと昨日サイトを見ていて知りました。(泣) 去年、どうして私この講演のこと知らなかったんだろう...って悔しさ一杯。(私にはまだ時期ではないってことだったんでしょうけど) 

その前にこの「ダウジング」について知らない人もいるかと思うので少しお話しておきます。「ダウジング」は地下水や貴金属の鉱脈などを探すのに曲がった長い棒を使って行う方法で、見た事あるかと思いますが、歩きながらその棒を持っていると、鉱脈等があれば自然とその棒が反応して動くってやつです。中世ではこの不思議な反応を恐れ、ダウザー(ダウジングをする人達)を「悪魔」として排除していった歴史があります。ウィキペディアによると「日本では、弘法大師空海が奇妙な形の杖を使い、水脈を突き止めて井戸を掘ったと言われている。」らしいです。現在ではこの方法は普通に利用されていて、今では地震や病気解決等にも利用されることが増えて、まか不思議なこの現象から「ダウジング」という言葉自体が「占い」「スピリチュアル」的な意味合いをも持つようになっているんです。 

もともとが古い時代、井戸を掘る為に水脈探しに利用されたのが最初らしいので、私の街のダウジング団体も水への祈りがメインなグループ。でもベースはやっぱりスピリチュアルな活動を行っていて、水だけでなく、精神世界に関係する人達を招いて講演会を開いたりしているのです。 

話を元に戻して、私がミスった2005年に招待され講演を開いた人は「水からの伝言」の著者でもあり、オリジナルな視点で、身体の中の水、身の回りの水、地球上水の研究に取り組み、世界で初めて水を凍らせて、その結晶の形状から水を評価する氷結結晶技術を確立した「江本勝(えもとまさる)氏」の講演でした。 

私はその人自体、昨日のサイトで知ったんですが、去年知っていたら、彼の体験・活動を知り、絶対に行っていたはず。なんとも惜しい...。彼は日本でも知名度は高いようですが、海外でとてつもなく有名だということがまた興味深い。海外の国の方がそういうことに関心が高いのかもしれませんが、実はクリスチャンの教えに共通することが多いからだそうです。その理由も含め、彼の詳しいメッセージがhttp://www.thank-water.net/japanese/emoto/masaru.htmで読む事ができます。 (これはとても興味深くスピリチュアルを体験からと科学的に語りつくしているという感じ。ぜひ読まれることをお勧めします!) 

*上記のリンク先は残念ながら2015年現在は消えています。その代わりに2011年に彼が残していた緊急メッセージがあります。
とても興味深いのでご紹介させて頂きます。

江本氏が伝えたいことは、「ありがとう」と、水に声をかけることによって、水は浄化され美しくなるということ。その水を氷の結晶で科学的に証明し、世界の水に愛と感謝をしようということなんです。 

言葉や音楽などによってさまざまな結晶になる水。その結晶の美しさと言ったら、魂が震えるぐらい美しいんです!結晶を見るだけで涙が出てきてしまうほど。(って、みなさんすでにご存知なんでしょうね。私は今頃彼の活動を知りました。^^;) 

私は弁天様に縁があって、水の守り神とされる龍神様が関係するので、毎日1回お茶を立てて霊界や家族、地球に感謝のお祈りをする時に、水への感謝もしています。なので、こういう活動には感動します。そして私の祈りも少しでも世界の水に貢献出来ているのかなとうれしくなります。 

実際、ここまで水が私達の気持に反応しているのが結晶から明らかに分かるのがすごいです! 

江本氏公式サイト:http://www.masaru-emoto.net/ 

2006年12月14日


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2014年10月17日に亡くなられています。
彼のご冥福を心からお祈り申し上げます。

 

Vol. 38 久しぶりに心底...

「最低やな...」とつぶやいてしまった。 

<いじめ傷害>高校生ら4人逮捕 後輩を暴行、裸に 東京 

怒りというより、失笑ならぬ、失怒って感じか。 

ネガティブな波動や言葉は極力発しないようにしているが、思わず呟いてしまった...。 

格差社会と言われる今日の日本。霊的向上の上でも「格差」がはっきり出て来ている時代なのかもしれない。それだけ3次元の時間の進みが早まっているってことなのかも。 

被害者、加害者、どちらの魂も救われますように。

2006年12月07日




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2015年現在はもっと酷いいじめ、いや暴力によって被害者が殺害されたり自殺に追い込まれています。
悲し過ぎます。
どうか少しでも良き未来へ進んでいきますように。 
 

Vol. 37 お墓参り

今日はお友達のお墓参りに行ってきました。以前の日記「癒された事」(2004年の日記で手違いで削除。すみません)に出てくる友達のお墓参りです。早いもので彼女が亡くなって2年が過ぎようとしています。私は憑依体質なので、こういう時は必ず、塩を身に付けて行きます。そして家に入る時に清めてから入るのですが、今日は全く忘れていました。(^^;) でも友達が眠るお墓って波動がとてもいいので心配はしていません。 

1年前に行った時も、私は革ものだめっていうのに、昔買った、フォックスファーの鞄を持っていってたのですが、お墓に行ったら、いきなり鞄の持つ所が切れて、「ひえ〜縁起わるい〜!!」って思っていたのですが、それはやっぱり「使うな、こんな神聖な場所で!おまえのためでもある」ってお墓にお眠りになられているどなたかのメッセージだったようです。反省です...。(ノ_・。) 

なので今回は革物はなしで。

早速、友達の墓石の前で、お花とお線香をお供えして、来たよ〜ってお祈りしました。その友達来ていました。一瞬、彼女の光に触れる事が出来ました。私は他の友達と一緒にお墓まりに来ていたので、チャンネルを合わし続ける事が出来なかったのですが、一瞬触れられたのでうれしかったです☆  

また来年も来るから待っててね♪


2006年12月07日