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Vol. 25 ハル
金曜日の朝の夢...はっきりと「界而」という文字が。そして、目が覚めた瞬間「ハル」って口走っていました。「ハルだ」って。夢の中では「界而」を(かいじゅ)と読んでいるんです。なので「界儒」か「界需」なのかもしれないと思って、中国人の知り合いにすぐに、3つの熟語に何か意味ある?って聞きました。知り合いは「中国語でも意味はないね」って返答が...。日本語でもないんです、意味が...。でもネットでサーチすると尾形界而さんって小説家の方がいらっしゃるようで、1冊だけ本を出していらっしゃいます。「界」はまさしく「霊界」ですよね。そして「而」は「汝」という意味があるそうです。「霊界での自分」と解釈したのですが、霊界での自分の名前が「ハル」なのか、ハイヤーセルフ、または守護霊の誰かの名前が「ハル」なのか。

実はここ何ヶ月やたら「ハル」という音が気にかかっていたんです。とても響きが心地よくて、「ああ〜ハルって名前いいな」って感じていたんです。命数の日記でも書きましたが、私の本名も最初に「H」なんです。

「Vol.23 私のこと その1」でも触れましたが、最近見たアニメの「Tactics」でも鬼喰い天狗の名前が「春華」。その名前も気になっていたんです。すごいいい名前だな...って。そしてまたハルだなって。(このアニメを守護霊が私に見せたかった理由がこの名前も含め何個がありました)

守護霊に聞いてみると「自分(私ですね)じゃ」って言っているのですが、いつの時代の自分だろう...って感じです。私は今生では「ハル」とは親からも友達からも呼ばれたことがないのですが、確かに「ハル」ってサウンドが懐かしいんですよね。霊界名って源氏名みたいにあるのかな。(^^;) もうちょっとそこの所を詳しく聞きたいんですが...。汗 (また守護霊は遠回りさせようとしているのかな)また、それを気付かせてどうしろと...。

尾形界而さんってなぜに「界而」って付けたんだろう。やっぱり何か古い書物の漢文などでは意味があるのでは?

驚き、わくわく、ちょっと戸惑う、Sarah★彡でした。笑
 

2006年11月26日